 
[セキュリティ] ■不正なファイル改変を防止するタイムスタンプ機能*搭載
文字や記号、マークなどを追加できる電子署名機能*を装備(PKI方式、SelfSign方式のいずれか選択)。 公開暗号鍵技術と連携して文書の作成者を証明し、文書が改ざんされていないことを立証。電子政府におけるオンライン申請などで、文書の信頼性検証に不可欠です。
▼公開暗号鍵技術連携例(PKI方式)
※タイムスタンプとは、従来の手書きの署名や捺印に相当し、誰が作成した文書であるかを証明する技術です。タイムスタンプをPDFファイル内に追加すると、その証明書がPDFファイルと一緒に送付されます。この証明書は、自分で作成する(SelfSign方式)ことも、
公的証明機関などから発行された既存の証明書を利用する(PKI方式)ことも可能。PDFを受け取ったユーザは、タイムスタンプ内のIDを信頼し、連絡先設定を取り込むことでタイムスタンプを有効にすることができます。
■パスワードによる利用者制限で不正閲覧を防止
PDFの生成時にパスワードを設定することで、閲覧できるユーザの制限や印刷、コピー、注釈記入といった利用者権限の制限を施すことができます。
■高い信頼性を誇るRSAセキュリティ採用商品
40ビットと128ビットの暗号化技術をサポートしたRSAセキュリティ採用商品です。最高水準のセキュリティで大切な書類を保護します。
■PDFファイルの閲覧・印刷の捺印が可能
[電子捺印機能] Tools 1.5/3.0 SH
シヤチハタ「電子印鑑パック」を標準装備し、PDFファイルの閲覧とともに印影の捺印を行うことが可能。これまで紙で行っていた文書の回覧がデジタルでも可能になります。

※上記の専用タブレットと電子印鑑は別売り(パソコン決済インプレット)
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